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    ティエリ・アンリ氏のボルド監督就任が破談となった理由をボルドーを運営する投資ファンドジェネラルアメリカン・キャピタルパートナーズ(GACP)のジョーダグローサ会長が明かした。フランスレキップ』が伝えている。

    7月イギリススカイスポーツ』での解説業を辞め、監督業に専念する決断を下したアンリ氏。その同氏に8月、突如ボルドー就任の噂が浮上した。

    ボルドーは当時指揮官の座についていたグスタボ・ポジ監督が、FWガエタン・ラボルドの売却など、クラブの移籍市場での動きに関して批判的な言葉を発したことで1週間の職務停止処分を科した。その後、両者は今後の去就についての話し合いの場が設けられたとされるが、その時点でポジ監督の残留の可性は薄いとみられ、クラブロシアワールドカップ(W杯)で3位に入賞したベルギー代表のアシスタントコーチを務めていたアンリ氏の招へいに動いた。

    両者の交渉は順調に進み、一部メディアでは合意に達したとも伝えられていたが、一転して破談に。アンリ氏の監督業開始は実現せず、ボルドーはリカルドゴメス氏(53)を招へいした。

    イギリススカイスポーツ』では、資不足やボジェ監督への対応、健全性・明確性の欠如に不安を抱いたアンリ氏が断りを入れたと伝えられていた。そんな中、今回ボルドーを運営するGACPのダグローサ会長めて破談の理由を明かした。

    銭面で合意に至らなかったんだ。々はニューヨークで会った。彼には偉大なリスペクトがあり、クラブ揮する最適な人材であると考えていたんだ。ティエリには可性があり、彼もクラブ揮することを望んでくれていた。しかし、財政的な理由で交渉は終わってしまった」

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 07:22:11.01

    東京オリンピックに向けた最初のテスト大会となっているセーリングの「ワールドカップ江の島大会」で9日、水族館を会場に行われた開会式にイルカのショーが披露されたことについて海外の一部の選手から「ショックを受けた」などとといった声があがりました。国際セーリング連盟からの非難を受け日本セーリング連盟は「不快な思いをされた方に申し訳ない」と陳謝しました

    セーリングのワールドカップ江の島大会は9日、新江ノ島水族館で開会式が行われ選手や関係者などおよそ500人が参加しました。

    開会式では冒頭にイルカのショーが披露され、日本セーリング連盟によりますと、これについて海外の一部の選手がSNSに「ショックを受けた」などと書き込みました。これを受けて国際セーリング連盟は10日、日本連盟と実行委員会に対し開会式の内容について事前の説明がなく、海洋生物の保護の観点からも「遺憾に思う」などとメールで通知したということです。

    国際連盟は「開会式でイルカショーが行われたことに失望している。このようなショーが行われることは容認できない」と非難しています。

    日本連盟は「イルカの扱いについては個人や国によって考え方が違い、イルカショーを披露したことは慎重さを欠いていたと思います。不快な思いをされた方にはおわび申し上げます」と陳謝しました。

    この大会は東京オリンピックに向けた最初のテスト大会として、44の国と地域からおよそ460人の選手が参加して、11日から予選レースが始まり今月16日まで東京オリンピックと同じ男女合わせて10種目が行われます。


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    2018年9月11日 15時25分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180911/k10011624491000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    ★1が立った時間 2018/09/11(火) 17:05:24.87
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536672189/


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    広島カープ6連敗しても余裕で優勝か



    (出典 blog-imgs-122.fc2.com)



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    エンゼルスを牽引する2人の名手、シモンズは驚異的な送球も披露

     ア・リーグ週間MVPに選出された大谷翔平投手が今季19度マルチ安打マークした10日(日本時間11日)の本拠地レンジャーズ戦。エンゼルスの誇る2人の名手が躍動した。試合は2-5で敗れたものの、球団公式ツイッターではマイク・トラウト外野手アンドレルトン・シモンズ内野手の美技集動画ツイッター開している。

     まずは4点ビハインドで迎えた3回。死走者なしの場面でベルトレが大飛球を放つと、中堅トラウトが背走。フェンス手前で麗なランニングキャッチを決めた。

     試合を中継していた「FOXスポーツウェスト」では、実況ビクター・ロハス氏が「センターへの打球です。トラウトが猛ダッシュです。何というプレーでしょうか! タイミングをばっちりはかり、寸前での素晴らしいジャンプです。間違いなく称賛に値します」と称賛。解説のマーク・グビザ氏も「疑う余地もありませんね」も同意した。

     1-4と3点ビハインドになった5回にはメジャーNO1遊撃手が魅せる。1死走者なしの場面でアンドラスが三遊間へのゴロを打つと、抜けるかと思われたボールを逆シングルで捕球。そして、三遊間最深部から素く一塁へ送球した。苦しい体勢だったが、丁寧なワンバウンドの送球で一塁フェルナンデスのグラブに。スピードのあるアンドラスをアウトに仕留めた。

     これについても、実況のロハス氏は「シンバ(シモンズの称)がバランスを崩しながらも送球です。ヘルナンデスがキャッチしました。投げる方も捕る方も、なんというプレーでしょうか! シンバのとてつもない守備範囲。そしてヘルナンデスの手慣れた一塁の守備です」と称えている。

     2点ビハインドの8回には再びトラウトが美技を披露する。1死一塁の場面でベルトレの打球はセンターへのライナーに。今度は猛然と前進すると、ダイビングキャッチ。トラウトは麗に一回転して立ち上がった。

     そして、動画集で最後に登場するのはシモンズだ。直前の8回先頭の秋信守の打球は痛ライナー。しかし、シモンズはこれをジャンプしてつかみ取った。これについては、グビザ氏は「素晴らしい打球音でしたが、ぺきなタイミングでのジャンプです。またしても素晴らしい守備を見せてくれました」と称賛している。

     プレーオフ進出が厳しくなったエンゼルスで、大谷とともに見せ場を作る2人のスター選手。この試合は敗れはしたものの、見せ場を作った。(Full-Count編集部)

    エンゼルスのマイク・トラウト(左)とアンドレルトン・シモンズ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    U18日本 中国に七回コールド勝ち 結局、格下にしか勝ってない


    NO.6923872 2018/09/10 16:43
    U18日本 来年のW杯出場権は確保 中国に七回コールド勝ち
    U18日本 来年のW杯出場権は確保 中国に七回コールド勝ち
    「U18アジア選手権・3位決定戦、日本14−1中国」(10日、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)

    日本が大勝し、来年のU−18W杯の出場権を確保した。

    1−1の二回、日大三・日置航内野手(3年)が今大会初安打となる中前適時打を放ち、勝ち越し。

    その後、報徳学園・小園海斗(3年)の適時打で加点した。

    4点リードの四回は大阪桐蔭・根尾昂(3年)の2点適時打などで8−1。

    五回は小園の適時二塁打で加点した。

    六回は日置の2点二塁打などで5点を入れ、11安打14得点でコールド勝ちした。

    先発の横浜・板川佳矢(3年)は一回、適時二塁打を打たれ、先制点を献上。

    嫌なムードも漂ったが、一回途中から救援した大阪桐蔭・柿木蓮(3年)が、5回1/3を1安打無失点の好投。

    最終回は根尾が右翼手からマウンドに上がり、最速150キロの直球を軸に無失点で締めくくった。

    日本は今大会、韓国と台湾に敗戦。

    4大会ぶりに決勝進出を果たせなかった。



    【日時】2018年09月10日
    【ソース】デイリースポーツ


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